桜とCORESERVER
人気サーバー比較
桜スタンダードとCORESERVER比較。共にMYSQLデータベース利用可能で年5000円。
高スペックCORESERVER
CORESERVERは、容量15GB,転送量150GB/月、SSI, Perl, Ruby, C, C++, Pytho, PHPが利用できます。PHPはモジュール(セーフモード)とCGIの選択が可能です。CRON, SSH利用可能、FTPSやIMAPも対応しています。 データベースはMYSQLとPostgreSQLが、容量の範囲内で自由に利用できます。 初期費用1000円、年5000円(月払いの場合は月500円)で利用できるサーバーです。
サポートは手薄
CORESERVERでは、FAQやマニュアル類はあまり充実していません。また電話サポートは有料オプションです。 サポートにかかる費用を抑えることで、高スペックサーバーをこの価格で提供しています。
CORESERVERとさくら比較
同価格帯の桜サーバースタンダードプランと比較してみます。
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さくらのレンタルサーバ
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CORESERVER | |
|---|---|---|
| 3GB | ディスク容量 | 15GB |
| 有 | メーリングリスト | 有 |
| CGIモード | PHP | CGIとモジュールから選択 |
| 可 | SSH | 可 |
| 1 | SQL | 無制限 |
| 制限無 | 転送量 | 150GB/month |
| 130 | 推定共有人数 | 128 |
| 5,000円 | 年間料金 | 5,000円 |
| 年1800円〜 | ドメイン費用 | 年990円〜 |
新たにサーバーを借りる人には、桜レンタルサーバーをお薦めします。 サポート不要のヘビーユーザーにはCORESERVERが向いているでしょう。 ただし、ヘビーユーザーが多いせいもあり、サーバーによって当たり外れが激しいようです。
申込は⇒さくらのレンタルサーバ
、
CORESERVERからどうぞ。